病気に強くなる!私独自のコロナ対策(1)

病気に強くなる!私独自のコロナ対策(1)

このページは病気に対する私独自の考え方と行動、そして実践していることを書き込んでおります。そのため万人向けではないかと思います。あくまでも「こんな人もいるのだな」っという感じで読んでいただけたらと思います。参考にする程度にしていただき「良いな」と思ったら、すべて自己責任でお願いします。

最近は昔からの常識が通らなくなっていることがたくさんあります。私のブログはもとより、すべての記事や人の意見に対しても、あくまでも参考にする程度にしていただき、自分で試しながら自分なりの方法を見つけることがベストな対処の仕方だと思っております

OVSオーヴィス

得体が知れない未知なるコロナウィルスの出現で、世界中が大パニックになっております。このコロナウィルスですが、ことの始まりは令和元年12月に中国の武漢市で原因不明の肺炎を発症、新型コロナ感染の世界で最初の患者から始まりました。

そこから世界中に広がって行くわけですが、日本国内では年が明けた令和2年の1月に、武漢から帰国した男性が国内で初めての感染者と確認されました。

新型コロナウイルスの流れ

そしてご存じの通り、その年の2月に大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の乗客乗員から、10人のコロナウイルスの感染が確認され、その後にも感染者が判明。マスク不足をはじめ除菌スプレー・除菌シート・オリンピック延長・アベノマスクなど、次々とパニック現象が起こりました。

そして令和2年12月の初めには、感染者が15万人だったのに対して年末12月末までに23万人と、一ヶ月間で8万人の増加でパンデミックの兆候が始まりました。そして勢いがついてきます・・・

令和3年末には 110万人
令和4年末には 2040万人
令和5年末には 3280万人

と、うなぎ上りに増え続け、緊急事態宣言・まん延防止等措置・都市封鎖・ロックダウンなど、聞くからに怖そうな緊急宣言が頻繁に出てきました。詳しいことはブログの趣旨とは違いますので避けますが、令和6年1月末までの大まかな流れを拾ってみました。

今回は令和2年に突如現れた、新型コロナウィルスに対する、私独自の考え方と対処の仕方などを、書き込んでまいりたいと思います。

新型コロナウイルス感染症

すべてが分からないという中で、国・病院・報道機関などの情報も乱れている。何もかも手探り状態の中から、感染力が強くしかも後遺症も残り、最悪は死に至ってしまうという未知なる恐怖も多いい。連日伝えられるニュースにも、恐怖心をあおるような内容ばかり。そんな状況の中から、やむなく自分で判断するしかないというように抑え込まれている。

コロナウイルス菌を受け入れる

しかし自分では把握することはできないので、情報に頼るしかないのです。こうなれば自分なりの考えをしっかりと持たなければ、どれ着かずになってしまうのです。私がまず考えたことは、現実に起こった新型コロナウイルスに対して素直に受け入れなければいけないということです。その考えをベースに理屈を考えながら、対処していくことにしました。

新型コロナウイルスはウイルス性の風邪の一種で、感染力が強い・長引く・後遺症が残るなどあります。ニュースなどでは、恐怖心をあおるような内容ばかりで、何も分からない私達は不安になってしまいます。報道関係はそうしないと誰も振り向いてはくれないからです。

そんな報道に惑わされて、「コロナなんていなくなれば良いのに」とか考えながら、恐れたり逃げたりしていては、何らかのカタチて追いかけてくるものです。

新型コロナワクチンについて

感染しても症状がなく、気付かないうちに自分が感染源となること。しかも感染経路が分からない、回復したとしても疲労・呼吸困難・脱毛症などの後遺症が残ること、そして最悪は死に至ってしまう。

怖いことだらけのコロナですが、日本中はもとより世界中どこへ行っても、コロナ菌は存在しているわけです。ヘタに怖がるよりも、受け止めなければいけないと思っていると、「少しづつコロナ菌を受け入れるのは仕方がない」、なので自分のからだの中に「コロナ菌に対する免疫を、作っていく必要があるのではないのかな」と感じたわけです。

コロナワクチンする・しない派

ワクチンができた当初も「するのかしないのか」で、ずいぶんと話題になりました。仕事仲間の間でも話題になりましたが、私はワクチン接種は一切しない主義です。今でもまったく変わりはありませんが、病気に対する対処法は、自分の免疫つくりを基本に考えていたからです。

ヘタにワクチンを受けたりすると、逆にコロナにかかるよう気がしてならないのです。事実ワクチン接種後もいろいろな副作用に見舞われたりしているのを見ていると、私は「絶対にワクチンを受けない主義」が頑固になものになってきました。

コロナワクチンしないが強固に

ググってみても、新コロナワクチン接種後には、免疫を作るための過程で、発熱・頭痛・寒気・下痢などの症状が表れることがあるとあります。周りの人達に聞いてみても「注射した部分に痛みがあるょ」と、ほとんどの人達が言っておりました。

そうこうしているうちに二回目・三回目と、回数が増えてくるではありませんか。こうなると私の場合、ますます信用できなくなってきたのです。ワクチンは怖くて仕方がないのです。「仕事柄受けなくてはならない場合は、思い切って受けしかないのかな」っというそんな感じです。幸いにもワクチンを強要しなければいけないような職場ではなかったので、助かっております。

コロナになって周りに迷惑がかかるといけないので、体温計は毎日・朝と昼の2回・血圧測定といっしょに測っております。そして身近にもコロナにかかる人が増えはじめたために、それなりに予防と検査はするようになりました。

PCR検査は令和4年4月に初めて検査をしました。陽性ではないと確信はしておりますが、結果が出るまでは不安なものです。でも一応は安心するし気分的にも楽になりますので、半年に一度ぐらい検査しています。

過去にも同じ事実がある

思い起こせば、未知なるパニック型ウィルスは、過去の歴史を見てもたくさん出現しております。狂犬病・癌・マラリア・エボラウイルス・エイズ・結核・ペスト・天然痘そして100年前に流行した新型インフルエンザ・ウィルスによるスペイン風邪などがあります。

ざっと見ただけでも、新型コロナウイルスと同じように、存在してきている事実があることが分かります。コロナ菌も、やがては人間の知恵で過去の病と同じように、適切なワクチンなどの開発から、過去の出来事になってくるのでしょうし、新たなるウィルスが出現することもあるでしょう。

つまり
未知なるウィルスは
表れるべきして
表れているのだと感じます

結論は、あまり周囲に振り回されないように、神経質にならないようにですが、いろいろな意見は邪見にしないで、情報を得るために受け入れるべきです。そこから自分なりの対処方法をもつことです。

【私独自のコロナ対策】
【1】【2】

関連記事一覧